フタバスズキリュウ(Futabasaurus)

学名(属名) Futabasaurus
分類 首長竜目・プレシオサウルス上科
体長 約7メートル
生息時期 白亜紀後期
[恐竜のしっぽ 図鑑] フタバサウルス

国立科学博物館 常設展示

2011年10月27日 at 東京・国立科学博物館

フタバスズキリュウの全身骨格化石

フタバスズキリュウの全身骨格化石

フタバスズキリュウの頭骨化石

フタバスズキリュウの頭骨化石

コメント

スタバスズキリュウ(和名:双葉鈴木竜)は、1968年日本で初めて発見された首長竜です。約8500万年前、日本近海に生息していました。
スタバスズキリュウの周りには多数のサメの歯化石も見つかっており、サメに襲われたか死体にサメが群がったものと考えられています。

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